このフェスタ期間中、どんどん黒さを増してサーファー並になったKちゃん。 朝から晩まで、彼を見ない日はなかったんだけど...いつ休んでいたんだろう? う〜ん、さすが、仕事の鬼!夜の帝王!(笑)。 でも、身体には気をつけてね。 おつかれさまです!
「客席から舞台に向かって、自転車&リヤカーを走らせる。」 この無理難題に立ち向かう為、スロープを造ってくれた大工さん、M氏。 この日もすでに汗だく。ありがとうございました!